タイトル

ナンバリングコード     科目ナンバリングについて
授業科目名 科目区分 時間割 対象年次及び学科
実践研究    
Practical Study
  2年通年 未定   農学研究科 
講義題目 水準・分野 DP・提供部局
対象学生・
特定プログラムとの対応
 
 
  BADA  
担当教員 授業形態 単位数 時間割コード
専攻教員(農), 櫻庭 春彦[Sakuraba Haruhiko] Px 8 952095
DP・提供部局  
BADA
 
授業形態  
Px
 
関連授業科目  
 
履修推奨科目  
 
学習時間  
クオーターごとに指導教員に対して、レポートを提出する。(準備学習60時間+事後学習60時間)
 
授業の概要  
 指導教員に対して、自らの職場における修士研究以外の研究、調査、生産、教育などの諸活動・実践についてレポートを提出するとともに、研究科の大学院生むけに自らの職業経験を基礎とした実践活動報告をおこなう。
 
授業の目的  
自らの職業経験を基礎に実践活動報告できる。
 
到達目標  
 職場における修士研究以外の研究、調査、生産、教育などの諸活動・実践について改めて見つめ直す機会を持つことを通して、修士研究の背景、意義を深く理解する。また大学院生向けに、自らの職業経験を基礎に実践活動報告をすることにより、情報発信能力を養う。
(この科目は、社会人入学者にのみ適用する科目である。)
 
成績評価の方法と基準  
 提出されたレポートと活動報告について総合評価を行う。
 
授業計画・授業及び学習の方法・準備学習及び事後学習のためのアドバイス  
【授業計画】
 クオーターごとに指導教員に対して、自らの職場における修士研究以外の研究、調査、生産、教育などの諸活動・実践についてレポートを提出する。
 提出したレポートを基礎にして、自らの職業経験を基礎とした実践活動報告を行う。この報告は、応用生物科学先進科学セミナー対象講演と認定され、他の大学院生教育に資するものとする。

【授業及び学習の方法】
職場における修士研究以外の研究、調査、生産、教育などの諸活動・実践についてレポートとしてまとめる。また大学院生向けに、自らの職業経験を基礎に実践活動についてセミナーを行う。

【準備学習及び事後学習のためのアドバイス】
準備学習:指導教員および職場の上司の助言のもとに、職場における修士研究以外の研究、調査、生産、教育などの諸活動・実践について報告書を作成する(60時間)。
事後学習:指導教員および職場の上司の助言のもとに、大学院生向けに、自らの職業経験を基礎に実践活動についてのプレゼン資料を作成する(60時間)。

 
教科書・参考書等  
 適宜テーマにそった資料を使用する。
 
オフィスアワー  
特に定めない。
 
履修上の注意・担当教員からのメッセージ  
無し。
 
参照ホームページ  
 
メールアドレス  
 
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