タイトル

ナンバリングコード     科目ナンバリングについて
授業科目名 科目区分 時間割 対象年次及び学科
国際研究B    
International Study B
  2年通年 未定   農学研究科 
講義題目 水準・分野 DP・提供部局
対象学生・
特定プログラムとの対応
 
 
  BADA  
担当教員 授業形態 単位数 時間割コード
専攻教員(農), 櫻庭 春彦[Sakuraba Haruhiko] Px 8 952090
DP・提供部局  
BADA
 
授業形態  
Px
 
関連授業科目  
 
履修推奨科目  
 
学習時間  
6ヶ月を超えて12ヶ月までの期間 + 自学自習(準備学習70時間+事後学習50時間)
 
授業の概要  
 修士研究のテーマに基づき、海外の大学または研究機関等における研究または調査の計画を立て、派遣先の協力教員等の指導の下、6ヶ月を超えて12ヶ月までの期間、派遣先で研究または調査を行う。この間、毎月の進捗状況を指導教員に報告するとともに、帰国後に成果報告書を提出する。
 
授業の目的  
 海外の大学または研究機関等において、6ヶ月を超えて12ヶ月までの期間、修士研究のテーマに基づく研究または調査を行うことで国際的視野と応用生物科学の応用実践力を身に付ける。
 
到達目標  
国際的視野を持った研究調査ができる。
 
成績評価の方法と基準  
 提出された毎月の進捗報告、受け入れ先の所見、最終成果報告書に基づき、指導教員が総合的に評価を行う。
 
授業計画・授業及び学習の方法・準備学習及び事後学習のためのアドバイス  
【授業計画】
 指導教員の指導の下で、海外における研究または調査のテーマ、派遣受け入れ先、実施期間等を定め、所定の様式を専攻長に提出しその承認を受ける。
 派遣先では現地の協力教員等の指導のもと特定の研究テーマに基づき、研究または調査を行いその進捗を毎月指導教員に報告する。
 派遣終了時に受け入れ先の協力教員等から滞在中の研究調査活動に対する評価を受けるとともに帰国後成果報告書を指導教員に提出する。
 なおダブルディグリープログラム、ジョイントプログラムマスター等大学が別に定める協定に基づいて派遣される学生についても、この科目の受講を認める。

【授業及び学習の方法】
指導教員の指導の下で、海外の派遣受入先を定め、派遣受入先が決まったら指導教員および派遣先の協力教員等と派遣期間、現地での研究、調査等の実施内容について予め綿密な実施計画をたてる。滞在中は、派遣機関の協力教員等の指導の下で、実施計画に沿って調査、研究を実行する。派遣期間中は、派遣先での研究の進捗状況について毎月、指導教員に報告書を提出する。帰国後は成果報告書を指導教員に提出する。

【準備学習及び事後学習のためのアドバイス】
準備学習:指導教員の指示をもとに,派遣期間、実施内容について調査し、派遣先を選定し、指導教員、派遣受入先の協力教員とともに実施計画をたてる(70時間)。
事後学習:指導教員、派遣受入先の協力教員等とともに派遣先で得られた成果について報告書を作成する(50時間)。

 
教科書・参考書等  
 適宜テーマにそった資料を使用する。
 
オフィスアワー  
特に定めない。
 
履修上の注意・担当教員からのメッセージ  
無し。
 
参照ホームページ  
 
メールアドレス  
 
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