タイトル

ナンバリングコード     科目ナンバリングについて
授業科目名 科目区分 時間割 対象年次及び学科
専攻セミナーⅠ    
Major Seminar Ⅰ
  前期 未定 1~ 農学研究科 
講義題目 水準・分野 DP・提供部局
対象学生・
特定プログラムとの対応
 
 
  BADA  
担当教員 授業形態 単位数 時間割コード
専攻教員(農), 櫻庭 春彦[Sakuraba Haruhiko] Ex 1 952071
DP・提供部局  
BADA
 
授業形態  
Ex
 
関連授業科目  
 
履修推奨科目  
 
学習時間  
セミナー90分 × 15回 + 自学自習(準備学習15時間+事後学習15時間)
 
授業の概要  
 関連分野の教員と学生の参加により、内外の関連研究論文を題材としたセミナーを行う.
 
授業の目的  
 関連分野の教員と学生の参加によりセミナーを行うことで、専門分野の最新の情報を得るとともに関連分野に関する深い理解を得る.また自ら専門分野の論文等を読んでこれを紹介することで,研究方法,解析方法,議論構築の方法などを学ぶとともに,情報を整理して発信する技術を習得する.Iでは,修士研究のテーマに基づく基本的な内外の文献を中心に調査をし、それを紹介する.
 
到達目標  
・基本的な研究方法,解析方法,議論構築の方法について情報を整理して発信できることを目標とする.Iでは,修士研究のテーマに基づく基本的な内外の文献を中心に調査し、それを紹介する.
 
成績評価の方法と基準  
 セミナーでの発表,参加,議論への貢献などを総合して評価する。
 
授業計画・授業及び学習の方法・準備学習及び事後学習のためのアドバイス  
【授業計画】
 1つまたは複数の研究室が合同で開催される研究室セミナーに参加する。
 セミナーの形式,実際の開催時間は,研究室によって異なるので指導教員の指示に従うこと。

【授業及び学習の方法】
修士研究のテーマについて、定期的にデータを纏めて、得られたデータについて考察することで次の研究プランを構築する。また、修士研究のテーマに基づく基本的な内外の文献を中心に調査し、それについて発表することで研究方法,解析方法,議論構築の方法などを学び、自分の研究テーマに活用する。

【準備学習及び事後学習のためのアドバイス】
準備学習:修士研究のテーマについて、データを纏めたり、関連した基礎的な内外の文献を調査し、それらについてプレゼン資料を作成する(15時間)。
事後学習:プレゼンにより発表した内容から新たに得られた疑問点についてさらに調査する(15時間)。

 
教科書・参考書等  
 適宜テーマにそった資料を使用する。
 
オフィスアワー  
特に定めない。
 
履修上の注意・担当教員からのメッセージ  
無し。
 
参照ホームページ  
 
メールアドレス  
 
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