タイトル

ナンバリングコード     科目ナンバリングについて
授業科目名 科目区分 時間割 対象年次及び学科
修士インターンシップ    
Scientific Internships
  2年通年 未定   農学研究科 
講義題目 水準・分野 DP・提供部局
対象学生・
特定プログラムとの対応
 
 
  CBAA  
担当教員 授業形態 単位数 時間割コード
専攻教員(農), 田中 直孝[Tanaka Naotaka] Ex 1 952050
DP・提供部局  
CBAA
 
授業形態  
Ex
 
関連授業科目  
 
履修推奨科目  
 
学習時間  
受け入れ先での実務(5日以上)+ (準備学習15時間+事後学習15時間)
 
授業の概要  
 社会での実務経験を通して,自ら高度職業人として社会で働くことの意義を学ぶことを目的に, 応用生物科学分野における研究・技術開発等の実務経験を積む.
 
授業の目的  
 応用生物科学分野における研究・技術開発等の実務経験を通して,自ら高度職業人として社会で働くことの意義を学ぶとともに専門知識の実践的な応用展開について学ぶ.
 
到達目標  
・最先端の研究手法や測定・解析技術に触れて実体験を得る.
・その経験をもとに我が国が抱える問題に対してどのような対応をしているか,分析を行うことができる.
 
成績評価の方法と基準  
 受入企業先評価および学生にレポート等を総合的に判断し,指導教員が評価を行う.この評価に基づきカリキュラム委員会が単位認定を行う.
 
授業計画・授業及び学習の方法・準備学習及び事後学習のためのアドバイス  
【授業計画】
 修士インターンシップの派遣先は応用生物科学分野で研究・技術開発等を行っている機関とし,最低5日以上同一機関で研究・技術開発等の実務経験を積むこと.
 修士インターンシップの内容については指導教員および派遣先と相談の上各自で設定を行う.
 受け入れ機関,実施期間,実施内容について記載した計画書を学務係に提出する.カリキュラム委員会はこれを審議し,修士インターンシップとしての承認を行う.
 インターンシップ終了後,受入機関から評価を受けるとともに,インターンシップの成果について指導教員にレポートを提出する.

【授業及び学修の方法】
派遣先機関による講師を通じて学習する.各回の内容を各自のノートにとりまとめる.

【準備学習及び事後学習のためのアドバイス】
修士インターンシップの認定申請書の提出にあたり,派遣予定の機関についての情報を集める.(15時間)
インターンシップ終了後に指導教員へ報告レポートを提出するにあたり,インターンシップで得た成果をまとめる.(15時間)
 
教科書・参考書等  
 適宜テーマにそった資料を使用する.
 
オフィスアワー  
事務的な相談は農学部学務係で受け付けるので,窓口が開いている時間に相談すること.
 
履修上の注意・担当教員からのメッセージ  
 
参照ホームページ  
 
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