タイトル

ナンバリングコード     科目ナンバリングについて
授業科目名 科目区分 時間割 対象年次及び学科
応用生物科学先進科学セミナー    
Advanced Reserch Topics
  2年通年 未定   農学研究科 
講義題目 水準・分野 DP・提供部局
対象学生・
特定プログラムとの対応
 
 
  BCAA  
担当教員 授業形態 単位数 時間割コード
専攻教員(農), 櫻庭 春彦[Sakuraba Haruhiko] Lx 1 952045
DP・提供部局  
BCAA
 
授業形態  
Lx
 
関連授業科目  
 
履修推奨科目  
 
学習時間  
講演会180分 × 4回 + レポート等作成のための自学自習(準備学習 12時間 + 事後学習 16時間)
 
授業の概要  
 幅広い応用生物科学の諸分野の新しい知識を修得することを目的に、学外者による講演会を聴講し,所定のレポートを提出する。なおレポートは4回以上提出する必要がある。受講可能な講演会については以下のとおりである.
・講演会A:専攻長が認定した講演会。認定された講演会については,随時掲示板にて周知される。
・講演会B:指導教員が認定した講演会。ただし1回の講演会につきレポートは1つとする。また提出回数への加算は2つを限度とする。
 
授業の目的  
 最新の研究情報に触れることで応用生物科学の新しい知識を修得し,関連分野の研究の今日的展開と今後の展望について理解する。
 
到達目標  
・最新の研究情報に触れることで応用生物科学の新しい知識を修得する。
・関連分野の研究の推移と今後の展望について分析する力を身につける。
 
成績評価の方法と基準  
 提出されたレポートに付いて行い,最終的に4つ以上のレポートについて総合評価を行う.
 
授業計画・授業及び学習の方法・準備学習及び事後学習のためのアドバイス  
【授業計画】
 専攻長が認定した講演会を講演会Aとする。レポートを期限内(1週間程度)に学務係へ提出する。
 指導教員が認定した講演会(学会,シンポジウム等)を講演会Bとし,2つのレポートまで認める。ただし1回の講演会につき1つのレポートとする。学生は学外講演会が行なわれるまでに別紙様式を学務係に提出し,レポートを期限内(1週間程度)に指導教員へ提出する。
 原則として本学部教員による講演会は認定しない。
 4つ以上のレポートが提出された場合,得点上位4つのレポートの平均点により,指導教員が評価を行う。

【授業及び学習の方法】
認定を受けた講演会AまたはBを聴講し、質問等があれば講演者に積極的に質問する、または講演会後にインターネット等で文献等の情報を収集するなどして能動的に学習する。各回においてレポート課題等があれば、それについて自ら調べて学習する。

【準備学習及び事後学習のためのアドバイス】
準備学習:参加するセミナーで取り扱われるテーマについて,掲示物の記載内容や指導教員の指示をもとに事前に情報を集める。(15時間)
事後学習:セミナー実施後に課されるレポートを,掲示物の記載内容や指導教員の指示をもとに作成する。(15時間)
 
教科書・参考書等  
 適宜テーマにそった資料を使用する。
 
オフィスアワー  
特に定めない。
 
履修上の注意・担当教員からのメッセージ  
無し。
 
参照ホームページ  
 
メールアドレス  
 
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