タイトル

ナンバリングコード  
授業科目名 科目区分 時間割 対象年次及び学科
分子植物病理学特論    
Molecular Plant Pathology
  後期 木2 1~ 農学研究科 
講義題目 水準・分野 DP・提供部局
対象学生・
特定プログラムとの対応
 
 
     
担当教員 授業形態 単位数 時間割コード
秋光 和也[Akimitsu Kazuya]   1 951530
水準DPコード  
abGA
 
関連授業科目  
 
履修推奨科目  
 
学習時間  
講義90分 X 8回 + 自学自習
 
授業の概要  
植物病理学の分野を分子レベルで研究する上で必要な生化学、分子生物学等の基礎知識の拡充を目的とする。特に、植物病理学分野における植物と微生物の相互反応に関係するタンパク質の構造と機能に関する基礎的な講義を進め、応用力につながる知識に発展させる。
 
授業の目的  
分子レベルで植物病理学関連分野の研究を進めるのに必要な生化学、分子生物学等の知識を充実させ、応用力につながる知識の拡充をはかることを目標とする
 
到達目標  
植物病理学の分野を分子レベルで研究する上で必要な生化学、分子生物学等の基礎知識の拡充を目的とする。特にタンパク質の機能と構造に関する知見を身につける。
 
成績評価の方法と基準  
出席とレポート
 
授業計画並びに授業及び学習の方法  
講議形式
(1) ガイダンス
(2) 植物病理学関連分野研究に必要なタンパクの構造1
(3)       同上       タンパクの構造2
(4)       同上       タンパクの構造3
(5) 植物病理学関連分野研究に必要なタンパクの機能1
(6)       同上       タンパクの機能2
(7)       同上       タンパクの機能3
(8)       同上       タンパクの機能4
 
教科書・参考書等  
特になし。
各種研究論文、文献。
 
オフィスアワー  
時間は指定せず、質問は随時受け付けます。
 
履修上の注意・担当教員からのメッセージ  
特になし。
 
参照ホームページ  
 
メールアドレス  
 
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