タイトル

ナンバリングコード  
授業科目名 科目区分 時間割 対象年次及び学科
施設園芸学特論    
Science and Technology in Protected Horticulture
  後期 木1 1~ 農学研究科 
講義題目 水準・分野 DP・提供部局
対象学生・
特定プログラムとの対応
 
Advanced lecture of science in protected horticulture
     
担当教員 授業形態 単位数 時間割コード
柳 智博[Yanagi Tomohiro]   1 951230
水準DPコード  
2abcGA
 
関連授業科目  
蔬菜園芸学特論
 
履修推奨科目  
 
学習時間  
講義 90分x8回 + 自学自習
 
授業の概要  
 気象条件が劣悪な冬季に,新鮮な野菜や花,果物を年間を,消費者に提供するためには,環境調節した温室内で園芸生産を行う必要がある.本講義では,光や温度,湿度,二酸化炭素の濃度などの植物の成長に影響する環境条件を題材に,それらの調節法について解説する.
 
授業の目的  
施設生産における光の重要性と調節方法を知る.
施設生産における温度の重要性と調節方法を知る.
施設生産における二酸化炭素の重要性と調節方法を知る.
 
到達目標  
施設生産における光の重要性と調節方法が説明できる.
施設生産における温度の重要性と調節方法が説明できる.
施設生産における二酸化炭素の重要性と調節方法が説明できる.
 
成績評価の方法と基準  
出席点とレポート
 
授業計画並びに授業及び学習の方法  
1回目 施設園芸とは
2回目と3回目 光の重要性と調節方法
4回目と5回目 温度の重要性と調節方法
6回目と7回目 二酸化炭素の重要性と調節方法
8回目 まとめ
 
教科書・参考書等  
特に使用しません
 
オフィスアワー  
金曜日4時限目農学部BE302
 
履修上の注意・担当教員からのメッセージ  
出席を重視します.
 
参照ホームページ  
 
メールアドレス  
yanagi@ag.kagawa-u.ac.jp
 
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